【お役立ち情報】ブライダルエステは自分の目的や好みに合わせるブログ:16-02-27


おととい、僕は
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
昼過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

妻に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
体全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた妻は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
僕を布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして妻は、僕の側にいて、僕に声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっている僕は、
そんな妻のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを妻に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、僕にとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。

還暦祝い プレゼント 父はここへ
http://kanreki-oiwai-land.com/ranking/male/

教習所 合宿の詳細
http://www.menkyo-concierge.jp/

賃貸事務所へ
http://new-of-search.jp/

浮気調査、今すぐ
http://www.tantei-total.com/